スペイン語初心者の勉強法

スペイン語初心者の障害物はライティングで倒せ!

英語の重要基本動詞haveが、スペイン語では

  1. haber/アベル(過去分詞とセットで現在完了形を作る。英語のhave ~ed)
  2. tengo?(まだ使いこなせていないな、、、tengo problemaです。)

と2種類あってややこしい。

また

英語のdoとmakeである

haces(Joのアゴと三人称の汗(アセ)さえ押さえれば勝てる)とhaberと

語形変化などにより、どっちがどっちかはっきりしなくなったりもします。

見ている限りではフィーリングでわかるのですが、

いざ使うとなると、

自分の頭がどっと古いパソコンのように重くなります。

そして活用形が✕6(主語の違いに合わせ)

+点過去、線過去、接続法、命令形などで微妙に語尾が変わるので、

英語のように、ひたすらお教(音読)を唱えることが必要だと思っていました。

スペイン語初心者とライティングの重要性

しかし、お経(音読)にプラスして、というか、

それよりも、写経(書き写し)が、

このスペイン語の語形変化を覚えるのに有効なことに気づきました。

英単語の書き写しは、時間がもったいないだけですが、

スペイン語の語形変化を頭に叩き込むには、書くのが一番かもしれません。

スペイン語初心者への神アプリ

上記の書き写しプラス、

スペイン語初心者には辞書よりも、語形変化が一発で網羅的に見れる、

しかも、誰が作ってくださったのか、無料アプリの方がメインで必要になってきます。

その名も、スペイン語動詞?スペイン語Vesでしょうか?

とにかく最近やっとこのアプリの有用性に気づきました。

結構ムダなエネルギーと時間を使ってアタフタしていた気がします。

英語とは、初心者がするべき勉強と勝手が違うようですね。

でも、なぜかハマっています。

レアル・マドリードと久保建英(たけふさ)の試合を見ると、モチベーションが上がります。

ダ・ゾーンの解説は、英語でした。

結構久保が注目されていることがわかってうれしかったです。

スペイン語がなかなか上達しないことも影響して使われないギャレス・ベイルと

スペイン語がペラペラの久保建英(たけふさ)

彼のプレーを見ていても、

ディフェンスもオフェンスも先を読む力が非常に高い気がします。

彼のスペイン語のインタビューや、

レアル・マドリードのHPや新聞や雑誌記事などを楽しめるようになることが今の目的です。

hulu
こんな記事もおすすめ