ごあいさつ
メイクイット英語塾のホームページにおいでくださり誠にありがとうございます。
「英語をマスターする近道は本当にないのか?」
「英語が全然わからない。。。」
「受験直前なのに全く英語の点数が伸びてない。。。」
「一人でできると思っていたけど想像以上に英語はかかっている」
「一人じゃ無理なのでは。。。」
このように思っていた方がいたら
このサイトに辿り着いたのは大正解だと思います。
もし英語を短期間で英語を習得できたら?
時間的な自由が大幅に手に入る
ダラダラ塾や英会話スクールに長年授業料を支払わずに済む
受験の苦労が40〜60%一気に減る
精神的な余裕、英語コンプレックスの解消
趣味の世界が一気に広がる
受験や就活といった夢の理想の実現に大きく近づく
学校の勉強で充実感を感じることができる
いろいろ思い浮かびませんか?
なぜ日本人はこんなにも英語に苦しむのか?
発音が難しいから幼児から英語耳を作らなければならない?
もっとアウトプットを増やさないと喋れるようにならない?
聞き流し教材?
スピードラーニング
スパルタ塾?
ネイティブとの交流がないとダメ?
海外留学?
オンライン英会話?
英語は絶対に勉強するな!(from 韓国)
イマージョン(英語漬け)?
ただの猛勉強でしょうが、、
「しろ」と言ったり「するな」と言ったり。。
英語ビジネスの匂いしかしないと思いませんか?
何回騙されれば気が済むんでしょうかね。。。
何を隠そう
私や家族も無知ゆえに色々引っかかってきました。
母親の買ったスピードラーニングのCDや〇〇の役にも立たない○○○ラジオ英会話のCDが散らばっているか積ん読されている家庭で育ちました。
大手英会話学校も潰れた英会話スクールもありますが
家族で全部制覇してるのではないかと思います。
言語というのはその民族の考え方、
つまり性格、行動がもろに反映されるものです。
よって、
日本人の発想のまま英語を捉えようとするしかない場合
英語の本質が永遠に見えてこないからです。
言ってみれば
日本国という島国から、巨大なユーラシア大陸を渡ってブリテン島(イギリス)までいくという時間もお金もどんだけ使えばいいのかというくらいの作業が英語学習だからです。
「船に乗っておけば(とりあえず勉強しとけば)ハワイに辿り着けるだろう」と安楽に考えている人があまりに多いからです。
きちんとした適切で頑丈な船がなければ9割近い日本人は太平洋をひたすら漂うことになり、最終的には確実に沈みます。
その理由は
①英語の口の可動域と呼吸が、少なくとも日本語のそれの3倍以上
日本語のサ行が英語ではs/sh/thと三種類
顎をしっかり開けるのか開けないのか
口の奥からはく音、または奥で作る音の多さは日本語のそれと桁違い
呼吸の強さは日本語の何倍なんでろうかと思うほど差がある
まず、英語の歌のいくつかをマスターすると格段に変わってきます。
②日英の言語構造が双方の発想に根差したもの/全く相容れない
例えば、
「コーヒーお持ちします」
というシンプルな日本語を英語で言いたい場合
いくつの言い方で言うことができますか?
実際問題として英語圏で
一つも出てこないなら人間扱いされないかもしれません。
一つ知っていたとしても、全く英語を使えるレベルにはありません。
| I’ll give/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I’ll get/ you/ a cup of coffee | What can I get you ? |
| I’ll have/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I’ll make/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I made/ him/ breakfast. | 私は彼に朝食を作ってあげた |
| We had a delicious breakfast | 私たちは美味しい朝食を食べた |
| I’ll bring you a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| She brewed him coffee | 彼女は彼にコーヒーを入れた |
| He served/ her/ tea[U] | 彼は彼女にお茶を出した |
| He served tea to her. | 彼はお茶を彼女に出した |
| She prepared me a meal. | 彼女は私に食事を準備してくれた |
| I’ll fix you a drink. | 飲み物を用意しますね |
| I’ll offer the visitors some coffee. | お客さんにコーヒーを出しますね |
| Tom offered the guests some coffee | トムはお客にコーヒーを提供した |
| I offered him my hand | 握手をするために彼に手を差し出した |
| We offered her a nice job. | 私たちは彼女に良い仕事を提要した |
| (giveと違い相手が受け取ったかどうかは不明) |
メイクイット英語塾では
最低でもこのようなカタチでカテゴライズ(類型化)した上で
生徒さんに常に提供します。
なぜか?
- 日本人が弱いポイントを狙い撃ちする
- 最小限の努力で英語上級者を一気に目指す
- 負担なく量をこなすために、頭に入りやすいように噛み砕く
- 日本語と英語との違い、距離感、全体像を認識するため
しかしながら、
これを明確に言語化して
再現性を伴った形で説明しているサービスはあるでしょうか?
その結果一部の英語が得意な人たちのみが、
英語を自由自在に使い生活をエンジョイできるという
歪な状況が日本で戦後何十年と今だに続いています。
それでは
ラッキーな1割の人はどんな人か?
英語マスターに必要なもの
本人が気づいている以内に関わらず
以下の二つの条件を兼ね備えた人です。
①高い記憶力と模範的な勤勉さ?
簡単に言えば記憶力が高いかどうかと、
覚えなければいけないと言われたらひたすら真面目に取り組める性格的な面。
英語に対する姿勢といってもいいかもしれません。
なぜならば、
英語話者の大人として扱われるには12000以上の英単語を覚えなければいけない
という残酷な事実があるからです。しかも最低限。。。
一個一個やっていたら死ぬまでかかります。
②自分とは全く異質のものに対する心の柔軟性と好奇心!
シンプルに言えば、自分と違う考えに興味が持てるかどうか。
正直にいうと自己愛が強めの人はここでつまづく人が多い。
なぜならば、上記の能力があっても自分の能力に自信過剰であったり、自己愛が強すぎるとどうしても他人の考えや発想がどうでもいいので、頭に入ってこないからです。
これは①の能力が高かろうが低かろうが致命的で、リスニング力が伸びない大きな原因にもなっています。また英語の音に関しても軽視する人もこちらの能力が欠けています。
しかしながら、
この2つの能力に恵まれているラッキーな人はかなり少ないのが現実です。
それでは、
その1割に入っていなければ日本人は英語の習得が無理なのか?
そんなことはありません。
偉そうに語っている私自身ほんの少し記憶力がいい+英語の音が好きだった以外は
その1割には到底入っていないごく平均的な日本人の英語学習者の一人だったからです。
③第3の答えとは?
上記でも述べたように、英語の取得を日本から英国までの旅路と考えた場合、ユーラシア大陸を突っ切ることができる自動車、大陸横断バスまたは鉄道で行くのが賢明です。これらの乗り物が英語講師または英語コーチと言われるものですが、はっきり言ってそんな優秀な方は非常に稀です。
日本から英国までの一番の選択は何だと思いますか?
飛行機です。
当塾のカリキュラムも高速鉄道くらいでしたが、さまざまな個性豊かな生徒さんを教える中で教え方、教材に磨きをかけた結果、さまざまな幸運な偶然も重なりやっとのことで「飛行機です」と胸を張って言える状態に至りました。
もしあなたが、
①英語知識ゼロから始めたいが何をしていいか全くわからない
②何回か挑戦したけど挫折した
③頑張ってないわけじゃないんだけど伸び悩んでいる
のならメイクイット英語塾で大正解です。
①私と私が教えた生徒さんが経験した英語学習の苦労を省略できる
②私が教えながら磨き上げた効果実証済みのテキストやデータベスを即使用できる
今までは
knew/クニュウ(正しくはニュウ)
done/ドン(正しくはダン)
と読む生徒さんがいた場合、
迫る中間期末テストを前には
こちら側が力ずくで引っ張って行くタイプの教え方がメインでしたが、
現在では、英語知識完全ゼロ、または超苦手な方であっても
スムーズな底上げ型の授業も出来るようになっているので
硬軟おり混ぜながら、ゼロベースの完全初心者の方でも無理なく確実にスピーディーに教えることができるようになっております。
もしメイクイット英語塾で極めて高い英語力を取得すると決断して頂ければ、
あなたは日本からイギリスまで飛行機に乗って行くことを選択したのと同じことです。
三時間でつくよ!みたいなことはもちろんありませんが、
おそらく日本で一番確実な方法です。
快適な英語習得の旅に安心して出発することができます。
非常に賢明な選択だと言えるでしょう。
その解決策は?
一言で言えば類型化、
簡単に言えば「整理整頓」
英語にするとカテゴライズです。
英語という言語は、
感性の言語で自由度の非常に高い日本語と違い
非常に論理的なため、
シンプルな法則の塊がいくつか存在しているに過ぎない言語です。
これは単語にも文法にも会話にもリスニングにも当てはまります。
難しそうなふりをしているけど全部シンプルです。
ただ日本語の発想で考えている限り全く違って見えてしまうだけです。
すると、
それが分からない、または知らないので
我々多くの日本人が塗炭の苦しみを味わうことになります。
上記でも示しましたが、これがカテゴライズです。
| I’ll give/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I’ll get/ you/ a cup of coffee | What can I get you ? |
| I’ll have/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I’ll make/ you/ a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| I made/ him/ breakfast. | 私は彼に朝食を作ってあげた |
| We had a delicious breakfast | 私たちは美味しい朝食を食べた |
| I’ll bring you a cup of coffee | コーヒーお持ちします |
| She brewed him coffee | 彼女は彼にコーヒーを入れた |
| He served/ her/ tea[U] | 彼は彼女にお茶を出した |
| He served tea to her. | 彼はお茶を彼女に出した |
| She prepared me a meal. | 彼女は私に食事を準備してくれた |
| I’ll fix you a drink. | 飲み物を用意しますね |
| I’ll offer the visitors some coffee. | お客さんにコーヒーを出しますね |
| Tom offered the guests some coffee | トムはお客にコーヒーを提供した |
| I offered him my hand | 握手をするために彼に手を差し出した |
| We offered her a nice job. | 私たちは彼女に良い仕事を提要した |
| (giveと違い相手が受け取ったかどうかは不明) |
シンプルな表ですが、
たったこれだけで死ぬほど一気に学べます。
さまざまな要素やポイントが集約され応用発展していくからです。
ここから様々なことを積み重ねて学んでいけるように設計されています。
このようなシンプルなのに深いデータが
メイクイット英語塾には完全に整った状態で
あなたの頭にスッと入るのを待っています。
ぜひ無料体験で、遠慮なく新たな学びを体験してみて下さい。
①日本人が英語を学ぶ際のポイントの明確化
特に、
発声の仕方の違いと発想法の違い
が問題の根っこに横たわっています。
②日本人が英会話を学ぶ際の順番の最適化
15年間以上磨き抜かれたコンテンツとカリキュラムで
日本人の苦手を一気に解消しながら、英語上級者を目指します。
日本人の弱点を集中的に潰した後、英語の発想法で知識を
カテゴリーごとに積み重ねていきます。
その結果
どっしりとした巨木のような英語力を着実に育てて行くことができます。
それは私が学習者として体験した苦難と英語を教える側として経験した壁を乗り越えてきた中で培われたメソッドを提供しているからです。
私の失敗遍歴
①英語の長文がやってもやっても伸びない。
有名塾の先生に聞いた時のことは忘れません。
「長文が伸びません。どうしたらいいでしょうか?」
その英語の先生は真摯に熱心に答えてくれました。
が、その答えを聞きながら私は正直絶望していました。
みんなが言っていることを言ってるだけ。。。
今でも変わってないでしょう。基本的には。学校も塾も
②長年英会話学校へ行ってもあまり成長しているように感じない
いくつもの英会話スクールが潰れていきました。
効果ないから当然です。
雰囲気作りの上手いところはいくつか残ってますが。。。
あくまで面(おもて)だけ
私の場合合計100万円近く授業料を支払っていると思います。
今から振り返ると無駄が多過ぎて痛い。。。
③留学してもワンパターンでどうすれば伸びるのかわからなくなる
さまざまな幸運が重なりカナダやアメリカに留学に行くことが許されましたが、
応用できる知識が不十分で、ある程度伸びた後にすぐ頭打ちになっていました。
どれだけインプとしたらいいのか?そこが個人では全く分からないので、
英語学習の全体像を見ることができれば、何をやるべきか分かったのに。。。
ここが、現在英語コーチなるものが流行ってる原因かもしれません。
④オンライン英会話を利用しながらなんとか英検1級をとったが。。
通訳を目指す人からすると英検1級は赤ちゃんレベルと言われています。
今ではその意味がわかります。
私が英検一級にやっとこさ合格した後待っていた感覚は、、、
全然理想のレベルに達してはいないことに気づく。
何か間違っている。。。
俺はバカなのか?
米を目指していてハワイへは着いたけど
アメリカ本土までは後半分ある
そんなイメージです。
↓↓↓
15年以上の研究、授業経験を通じて
最短の教授法、テキスト、データベースを磨き上げる。
実績
堀 雅仁(英語講師/英語コーチ)
英語関連資格
英検1級
TOEIC960点
英語教員免許
カナダ、アメリカに留学経験
英語と英会話に役立つ好きなドラマ
ゲーム・オブ・スローンズ(イマージョン)
ブレイキングバッド(ビンジウォッチング)
英語と英会話に役立つ好きな小説
英国の童話、お話し
米国の童話、お話し
ゲーム・オブ・スローンズ(1〜4)
趣味
一人カラオケ(スマホで洋楽)
The Strokes
Oasis
Red Hot Chili Peppers
好きなスポーツ
ヨガ(健康維持)
軽いブレイクダンス
柔道(高校時代)
テニス(趣味程度)
サッカー(もっぱらテレビ観戦)



