英単語と発音

まずは基本の3000語をマスターすることを目指しながらも、

もっと簡単に英会話を話せるコツをいち早く身につけます。

英語には原点があり、その原点から頂点へ一気に向かえる道があります。

例えば

メイクイット英語塾ではただの丸暗記するのではなく、

発音と類型化をともなう形で一石二鳥により一気に3000語の習得を目指します。

例えば

curry/り「カレー」を覚える場合

①アメリカ英語ではカの部分が口をあまり上下させない/3/の音ですが

②イギリス英語ではパッと弾けるような音である/A/の音になります。

両者の共通部分はrの音です。

一方で、

③「運ぶ」の意味はcarryでカの部分がappleのae

つまり音的にはキャり。

よって、

カレーを英語で覚えようとするだけで3種類の英語の「あ」の音を芋づる式に

一気にマスターすることができるのです。

さらには、

それを学ぶ過程で英語のkの音とrの音の発音の仕方のよい感覚も身についてきます。

そして、

これらの知識はたった一つのコツを意識するだけで全て解決するということをお伝えします。

実は、そればかりではなくこのコツを理解できれば、

英語の発音の6割以上が一瞬で解決してしまいます。

「知らないって恐ろしい」というか「バカらしい」と感じて頂けると思います。

あなたの英語コンプレックスが一気に解消します。

ぜひ無料体験レッスンをお受け下さい。

実はアウトプットよりインプットがものをいう英会話

最新のAIサービスを使って

Langaku(漫画を英語で楽しむアプリ)や

abceed(英語の自主学習のサービス)を使いながら英語力を伸ばすのも

とてもいいと思います。

ただ、やみくもに量をこなすだけだと英語の本質が掴めません。

TOEIC900点や英検1級も通訳からすると赤ちゃんレベルなのです。

それほど英語は日本人にとってモンスターです。

最低12000語の語彙が必要な上、句動詞やイディオムがわからないと話になりません。

それを一気に解決できるのはメイクイット英語塾だけです。

英語にどっぷりつかる(イマージョン)

私の場合Breaking Badというドラマをビンジウォッチング(見まくる)+ゲーム・オブ・スローンズの世界にドラマと小説をとおして浸ったのが英語力の飛躍に大きな役割を果たしました。

また、洋楽が昔から好きで、歌いながら発音や英会話力も磨きました。

他にも自分にあったYutubeチャンネルを発見すると英語で書き込んだりもできるので、インプット・アウトプット共に非常に役に立つと思います。

Saturday Night Liveは、かなり面白いコメディー番組で、

際どい内容も多いですが、

1300万人以上のチャンネル登録者のいるYoutubeで視聴することができます。

in a hot water「困った状況」やgive me a ride「私を車で送っていく」などのフレーズも予め知っておくとより楽しめます。


↑↑↑

再生回数が1億回に届きそうなコメディー動画です。

in hot water「困った状態にある」

pull a stunt(Mis. Dayworthのお気に入りのフレーズっぽい)

「無謀で馬鹿みたいなことをする(スタントマンのように)」

→「退学スレスレな悪い点を取る」

the big ol’ DICKtorian (= valedictorian卒業生代表の省略)

D plus「悪い成績」

I love Ds → I love Dicks. ( = penis )

先生の名もMis. Dayworth…

wanna ace it「「最も良い成績を取りたい」

not good on my feet「パパっと受け答えるのが苦手」

↑↑↑(on one’s feetは立っているイメージです)

fast on one’s feet「テキパキと受け答えをする」「頭の回転が速い」

他にも覚えておくと色々便利です。

light on one’s feet「敏捷な」「フットワークの軽い」

quick on one’s feet「てきぱきと行動する」「身のこなしが軽い」

die on one’s feet「急死する」(その場で崩れて)

dead on one’s feet「クタクタに疲れて」

heavy on one’s feet「動きが鈍い」

get on one’s feet「自立する」

land on one’s feet = fall on one’s feet「うまく着地する」「窮地を脱する」

out on one’s feet「めまいなどで足を取られて」

shaky on one’s feet「足元がふらつく」

on one’s feetを使った表現は

色々ありすぎます。。

teach this bad boy that he can’t get off so easy

「そう簡単にこの悪い生徒が私から逃げれないことを教える」

If it’s salvageable/ルヴェジャボゥ

「黒のブラが激しい嵐から無事に生還できたら」

salvage Aは「Aを災害や事故から救い出す」

Rick’s about to go to F-U ! (= fuck you)

リッキーがあなたを襲うわよ。

→リッキーはFordham University(母親の母校)へ行くつもりよ。

と母親は解釈する。

↓↓↓

Go Rams !

頑張れFordham University !

( Fordham Universityのマスコットである羊がRam )

Get rammed「性交渉する」

ram A「Aに衝突する」

ram into A「Aと激突する」

Up close, he’s pretty busted

近くで見るとお肌がボロボロ

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