自分なりのベストアルバムを作ってスマホで歌いまくるのが

英語の発音は高速でよくなります。

聞いてるだけでは、

英語の音の良さや局の良さへの理解は半分以下だと気づかされます。

音楽好きの人は発音の上達が速い

特に、英語でラップパートは正しい発音をマスターしていないと

そのスピードについていけませんが、

歌えた後の爽快感は何ものにも変えられないものがあります。

もやもやした気分の時も歌い終えた頃には確実に気分は上向き、

幸せな気持ちに慣れます。

音楽✕英語の力は凄い!

Automatic Stop/ The Strokes ( W )

何回歌っても飽きのこないオンリーワンの曲です。

Hard To Explain/ The Strokes ( H/ r )

力の抜けたいい曲です。

発音もリラックスが大切なことをわからせてくれます。

The Modern Age/ The Strokes ( L/ r )

なんとなくいい曲です。

Soma/ The Strokes ( s/ r/ L )

ゆっくりで歌いやすく学びやすい名曲だと思います。

New York/ U2 ( W/ Y )

WとYの魅力というか出し方

New Yorkという単語が持つ変な魅力が掴めます。

ve’ got

got to do

Empire State Of Mind(feat.Alicia Keys)/Jay Z (ラップ)

この歌をラップパートまで含めて完璧に歌えるようになると

Jay ZのラップをAlicia Keysが称える歌のように聞こえてきます。

ある意味最難関の洋楽

In da Club/50 cent ( G/B/P )

ain’t

da

汚い言葉満載ですが、

英語の基本の基となる言い回しも結構学べます。

Stand By Me/ Oasis ( ae/ B/ m )

aeとBとmを意識してほしいです。

Some Might Say/ Oasis ( s )

歌ってsとmをマスターしましょう。

Live Forever/ Oasis ( m/ L )

Lとm学びたかったら最高の曲!

音楽的にも明るくて好きです。

Don’t Look Back in Anger/ Oasis ( s )

sの音のイメージを掴むにはこの曲以上の曲はこの世に存在しない気がしますね。

英国の国歌と言っていいほどみんな知ってる名曲

Whatever/ Oasis ( W )

Wの音が明らかに上達します

whatever

wherever

whenever

All Around the World/ Oasis( s/ W/ )

これは英語の発音を学ぶという観点からは世界一の名曲です。

Little By Little/ Oasis ( L )

Lは納豆のように舌先から最後の最後まで歯茎を離すな

ということがわかりやすくわかります。

Scar Tissue/ Red Hot Chili Peppers ( s/ sh/ th/ L/ V )

聞けば聞くほどある種神がかった名曲であることに気づかされます。

英語の発音を甘く見ていたら一生歌えませんが、

日本語のサシスセソで英語を話すことがいかにダメかを痛感させられます。

Can’t stop/ Red Hot Chili Peppers (ラップ)

歌えるようになるまでこの曲の素晴らしさは分かりませんでした。

Get On Top/ Red Hot Chili Peppers (ラップ)

英語で韻を踏む楽しさ全開の曲です。

Around the World/ Red Hot Chili Peppers (A/ r/ L)

速いので発音をマスターしてないと無理ですが、

歌詞もいろいろ面白い楽しくて盛り上がる曲で最高です。

Right On Time/ Red Hot Chili Peppers ( r )

つなぎの音楽として素晴らしい曲。

Shadow of the Day/ / LINKIN PARK ( s/ sh/ Y )

非常にスローテンポで誰でも歌いやすいですが、

英語の発音というか呼吸に関して学ぶべきところが多い素晴らしい曲です。

初心者から上級者まで楽しめます。

BURN IT DOWN/ LINKIN PARK( B/F/A )

Bサウンドの爆発はヤバいです。

BとFサウンドも比べながら練習できます。

ラップパートも超かっこいいですし、

音がハマると達成感半端ないです!

花鳥風月/ Ketsumeishi ( H/ Y )

日本語ですが、英語の発音に通ずる発声パートが多くあります。

古きよき日本語の美しさも再認識できる素晴らしい曲です。