英語になった外来語

Entrepreneur, Entrepreneurship, Entrepreneurialの読み方は?

たくさんの英語が日本語になっていきます。

しかし、英語も多くの外国の言葉を英語化しています。

特にフランス語、ラテン語由来のものが目立ちます。

entrepreneur/アントゥらプらナー

企業家、事業家

entrepreneurship/アントゥらプらナーシップ

企業家としての活動

the activity of setting up a business or businesses,

taking on financial risks in the hope of profit

Oxford Dictionary of English

entrepreneurial/アントゥらプれネーりアル

例)

企業家文化

= entrepreneurial culture

= enterprise culture

Our entrepreneurial spirit thrives on meeting the next challenge.

Oxford Dictionary of English

meet: 経験する、直面する

schadenfreude/シャーデンフろイデ(ダ)

他人の不幸から喜びを得ること

= 他人の不幸は蜜の味

pleasure derived by someone from another person’s misfortune:

a business that thrives on Schadenfreude

Oxford Dictionary of English

= ambulance chaser = 弁護士

会計士は、

bean counter(豆を数える人)と言ったりします(使用注意)。

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「他人の不幸は蜜の味」を英語でSchadenfreude?

eureka/ユーれカ

ギリシア語由来

I have found itの意味

アルキメデスが王冠の金の純度を図る方法を発見したときの叫び声

(お風呂で)

creme de la creme/クれメデラクれメ

= cream of the cream

= cream of the crop(=作物、収穫高)

「最良のもの」を表現する際、英語ではよく言います。

fait accompli/フェイトアカンプリ

既成事実

faux pas/フォウパ

過ち、失策、過失、軽率な不品行

She committed a faux pas.

「彼女は軽率なことをした。」

hulu