代名詞(Pronoun)

Something をもっと使おう

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Somethingは、英会話においてとても重要です。

オクスフォードなどの英英辞典を見ていると、sthという文字がよく出てきます。

これはsomethingの省略なのですが、実際の英会話においても非常に出てくる頻度が高いです。このsomethingを使いこなせているのか?

ご自身でチェックした上で意識して頻繁に多用してみて下さい。それが英語発想をものにする一つの重要なポイントだからです。

ちなみにsbというのはsomebodyの省略です。somethingとsomebodyともにフルに使っていきましょう。

英会話で多用されるSomething

実際に使われている例として、ゲーム・オブ・スローンズの3章6話を見てみましょう。

Little Finger :

Luckily,

I have a friend(=ジョフリー)

who wanted to try something new.

Something daring.

And he was so grateful to me

for providing this fresh experience……..

ゲーム・オブ・スローンズ3章6話

something new (なにか新しいこと)and something daring(なにか大胆なこと)

= ロスをボーガンで殺すこと(fresh flesh(=新鮮な肉体)を使った実験)

ここで注目してほしいのが

something newsomething daring のように

newやdaring(=大胆な)という形容詞を後ろにつけていることです。

例えば、

Something special「なにか特別なもの・こと」なんかはしょっちゅう使われますよね。

オクスフォードなどの英英辞典を見ていると、sthという文字がよく出てきます。

これはsomethingの省略なのですが、実際の英会話においても非常に出てくる頻度が高いです。このsomethingを使いこなせているのか?

ご自身でチェックした上で意識して頻繁に多用してみて下さい。それが英語発想をものにする一つの重要なポイントだからです。

ちなみにsbというのはsomebodyの省略です。somethingとsomebodyともにフルに使っていきましょう。

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