いの英会話フレーズ

色の色々な表現の仕方

色はcolorだけではありません。

shadeとhue

  • Shadeは、色合い(明るさ暗さに焦点)
  • Hueは、色調(colorと違って主に中間色をさす)
  • Tintは、ほのかな色(赤み、青みなどの)

rose-tinted viewは、楽観的なものの見方

例)

She doesn’t see through rose-tinted view

彼女は楽観的なもの見方をしない。

rose-colored viewとも言います。

楽観的なものの味方をする。

例)

He takes a rose-colored view

彼は楽観的なものの見方をする

洋楽でもチラチラ耳にするrose-tinted viewです。

Don’t want no other shade of blue but you

あなた以外の青(悲しみ)はいらない。

No other sadness in the world would do

世界中にあるほかの悲しみはなんの役にも立たない。

Taylor Swift – hoax ( Official Lyric Video )

shadeは、影という意味ももちろんありますし、

shadesと複数形になると眼鏡のようにサングラスを意味します。

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shades of grey/gray(米)

白黒の判断がつきかねるもの

例)

The drama is full of shades of grey.

そのドラマは善悪の区別がつきにくい。

rhymeとrhythm

韻とリズム

この音とスペルの近さに気づいた時は、一つ大切なものを発見した感じでした。

英語でUh−huh moment/アーハーモメント

またはeureka/ユーれカといいます。

Pun/パンとRhyme

ダジャレと韻

韻というとカッコいいですが、

ダジャレも韻を踏んでいますよね。。

日本語と比べて英語のほうが、韻を踏むことを異常に気にしているのでデーブ・スペクターの芸風が生まれたのでしょうか。

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hulu
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