やの英会話フレーズ

When it rains, it poursとrub salt into the wound(s)はどういう意味?

最近モノゴトがゴタゴタしています。

ワードプレスがグーテンタークとかいう最新版に変わって、私を戸惑わせるのも一つです。

ようやくコツをつかんだと思ったら、また何か変化があるではありませんか。

しかし、今日の朝から昼の3時あたりまで、インターネットの通信障害が起こりました。

 

When it rains, it pours. 

「雨が降る時は、どしゃぶりになる。」

とても便利な英語フレーズなので、覚えておいて損はありません。

「わざわいがふりかかる」といったイメージです。

  1. 「ふんだりけったり」
  2. 「弱り目にたたり目」
  3. 「嫌なことは重なる」
  4. 「泣きっ面にハチ」
  5. 「傷口に塩をぬる」
  6. 「傷口を広げる」

という感じです。

よく考えれば、日本語のイディオムも多いですね。

Netflix ベター・コール・ソウル2章7話参照

A man :

Well, I drove into the city this morning.

Usually I take the train, but I was just in such a rush…=あわててて

to get some medicine for my son, Freddie.

He has epilepsy.=てんかんという病気

He had an attack this morning.

But during his fit,

he knocked the bottle of medicine out of my wife’s hand.

And just, bam, one huge puddle.

=薬をこぼして水たまりのようになった

A sales clerk :

Oh, that’s terrible.

A man :

Well, long story short, drove into town.

I bought the new medicine with every last nickel in my pocket.

And then my car died.

=無一文な上に車が動かなくなった。

A sales clerk :

Oh, God.

That’s just—

A man :

I know.

When it rains, it pours, right ?

rub salt into the wound

「イタイところに塩をぬる」

Having no money rubbed salt into the wound.

「お金がないことがさらに傷口を広げた。」

rub it in

嫌なことをくどくど言う

Don’t rub it in !

 

hulu
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